The River Sunny ~陽光降り注ぐ川: たとえ『両玉』並び立ったとしても

『mixi日記』(ID=1326366)で書けなかった、私の心のうちを吐露しました。

2009年10月4日日曜日

たとえ『両玉』並び立ったとしても

「たぶん男として情けなかったんでしょうね」

サンジャポにおける田中さんの発言の意味を、勝手に解釈してみました。


<<以下は、すべて妄想>>

なっちゃんを寂しがらせてた事は、認めるよ。

もしね、子供作ってれば離婚せずに済んだか、先延ばしできてたと思う。


なんかね、本能的に、SEXを毛嫌いしてると思うんだ。

玉が1つだろうが2つあろうが、俺にとっては、どぉ~でもいい!

キスも恥ずかしい。


でも、ボディタッチは好き。



太田さんは、社長の不妊治療に立ち会ってたよ。

結果的には、太田さんの精子が少なくてアウトだったけど、

その努力があって、離婚しなかったんだろうと思うよ。

でもさ。俺は、そういう人工的なのは、チョットね・・・。



昔から「ザ・ガール」的な女性と、

プラトニックに付き合いったかった。

ただ、ホント言うとね。

結婚は、そんなにマジに考えてた訳ではない。

周りの男性の流れを見て、

「俺も、そうなるんだろうなぁ」ってな感じで・・・。



そもそも、俺の心の中は、女性的要素のほうが多いと思うんだ。

まぁ、そういうタイプの人が芸能界で成功するって事も言えたりするしね。

ここでは、実名は挙げないけどさ・・・。

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